【2021年4月1日更新】リゾマン暮らしのフジエッティ計画スタート!!!

【2021年4月1日更新】リゾマン暮らしのフジエッティ計画スタート!!!

「リゾマン暮らしのフジエッティ計画始動…」

初めまして、リゾマンに暮らしています、フジエッティです

いやぁ…とうとう始まってしまいましたね。
「リゾマン暮らしのフジエッティ計画」
このブログはリゾマン暮らしの若者への普及、かつ湯沢での暮らしぶりはいかがなものかを伝えるために開設したブログです。

半年以上かけてやっと実現までこぎつけましたよ。
働いていた会社も辞めて、紆余曲折ありましたがようやくリゾマン暮らしにブッ込めました…
いやぁ…ホントに長かったぁ…
ホント計画してから何ヶ月経ったんだ…って感じですよ。
会社員やってた頃には想像もつきませんでしたよこんな生活。

「なんか語ってるけど、そもそもお前の事なんか知らない。」って?

私としても、ごもっともでございます。が、そんな悲しいことを言わないでください(泣)
私としても心苦しいですが、勝手に自己紹介始めてしまいますね。
そしたら、かる〜〜くフジエッティの経歴を紹介
Let’s Go

どんな人物?

フジエッティ生まれる

1996年8月13日:岩手県にて爆誕。以後、埼玉にて育ち埼玉にて学生生活を終える。

社会人編スタート

2019年4月:一部上場企業にて社会人スタート!!!

するも、1日12時間にも及ぶ過度の労働により限界を感じ始める…
その後も耐え忍ぶ生活が続く…





2020年7月中旬:人生のターニングポイントを迎える。
湯沢にてマンションが
“1室、80万円で買える”という驚愕の事実を耳にする。この情報を耳にした時自分の中の何かが
「キュピィィィィィィィンンンンンッッッッ」と弾ける音が聞こえたのを今でも覚えている。
圧倒的、衝撃!
この情報を基に「リゾマン暮らしのフジエッティ計画」の着手を進めていくのであった…





そして、時は流れ……





2021年3月にて退社!!!!!!
某TV番組の「スッキリィィィィィ」よりもスッキリである。
そして、ついに

2021年3月20日から湯沢にて一人暮らし兼リゾマン暮らし開始!!!!

私の経歴や人柄は文章を通して伝わりましたでしょうか?

さぁ、ここであなたが気になっていることをズバリ当てましょう。
それは、

「リゾマンってなんだよ」

ですよね?
某メンタリストDAI○Oさん顔負けのメンタリズムですかね。(リゾマンについて説明してないだけだろ)
安心してください。私もそろそろリゾマンについて解説していかないとダメかなと感じていた頃なのでそろそろリゾマンについて解説していきます。

そもそも”リゾマン”って何なの?

「リゾートにいるかのような気分を送ることができるマンション」略してリゾマン

まるで内装はホテルかのようであり、大浴場、サウナ、プールなど様々な設備の利用料が賃料の内に含まれています。
実質、【無料】でこれらの施設を利用することができる。それが、”リゾマン”なのです!!!
都心で暮らしていくなら、到底無理だと思える生活ぶりを可能にするのが”リゾマン”なのです!!!
大浴場の写真です。
わかります。怪しいですよね?
きっと、お察しの良い方はこう考えるんじゃないでしょうか。

「でも、その分賃料が高いんでしょ?」って?
そのことについてさらに、驚愕の事実をお伝えいたします。

月々4.5万円で40平米のお部屋に住むことが可能

実際に私が住んでいる部屋はその値段で借りています。
毎日、広すぎる部屋で過ごし、朝風呂は大浴場、お昼ご飯はカップ焼きそばで、夜はまた大浴場。
控えめに言って、最高。
部屋の画像です。

「フゥゥゥ….極楽、極楽。」

とはまさにこのことですよね。
都心で消耗していた頃よりストレスフリーに生活できてます。

「ストレスフリーを邪魔するところ悪いが仕事はどうするんだ」って?
次は仕事について触れていきます。フウゥゥ….

仕事はどうするの?

胃が痛いからその話はよしてくれ…(現実逃避)

フジエッティのライフはとっくにマイナスだぜ…
というわけにもいかないので、Webライターでこそこそ稼いで行こうと思ってます…

「そんなんで大丈夫なのか?」と心配する方もいらっしゃいましたが、今はそれよりも20代のうちに頑張って、経済的自由と時間的自由の獲得を第一にすべきだと結論に至りました。

真面目な話…

真面目なことを書くと、このコロナ禍で、スキルのない人を切る会社であったり、代替可能なバイトのクビであったり、個人のスキルが求められる時代に急速にハンドルがきられました。
そんな中で、
「このまま会社員として勤めたとしても将来はどうなんだろうか?…」
という不安に駆られました。

自分が勤めていた会社は職業柄、年功序列な世界でした。
何もスキルのない人でも長年、その会社に勤めていれば、勤続年数に応じて給与UP。このベースが残っていました。
実際、「お前何やってんだよ…」っていうことで時間潰すだけの作業をしていた方もいらっしゃたりしましたね…(めちゃくちゃ失礼)

まぁ、そんな環境に文句を言うくらいであれば自分から出ていこうと思い退社いたしました。
月並みな表現ですが、若いうちにチャレンジしておこうと思い、ここ湯沢に来ました!

今後は何していくのか

リゾマン暮らしを中心に湯沢での暮らしを都心の若者に普及していきたいと思ってます!!!
朝電車に揺られて、仕事をし、帰宅。帰宅後は疲れて夕飯食べて眠る。そんな暮らしも良いかもしれませんが、もっと色々な暮らし方があるんだ!ということも知っていただくことがこのブログの目標です。
都心で生活して消耗している“あなた”に向けて湯沢の暮らしぶりを発信していきます。